検 査 項 目 |
所要時間 |
料金(税込) |
検 査 の 目 的 |
腹部超音波(エコー)検査 |
約10分 |
2,100円 |
各臓器の変化(病気)を画像でとらえます。主に観察する臓器は、肝臓、胆のう、すい臓、腎臓などです。
※胃の検査を受けない方は、¥4,200になります。 |
脳MRI・MRA検査 |
約30分 |
14,700円 |
痛みや放射線被爆もなく横になっているだけで脳を詳しく検査します。(脳動脈瘤の発見、脳腫瘍、無症候性脳梗塞の診断など)。但しこの検査は、強力な磁場を発生するため、検査できない方もいらっしゃいます。
※日によって検査できない場合がございますので、ご了承下さい。 |
胸部CT検査 |
約10分 |
8,400円 |
胸部の水平断面の画像が得られ、単純X線に比べ検出能力の高い検査です。肺がん・肺気腫などが発見できます。 |
・腫瘍マーカー検査
PSA(男性のみ)
CEA
CA19-9
α-フェトプロテイン(AFP) |
(採血) |
1,470円
1,260円
1,580円
1,260円 |
がん発見の為の補助的な血液検査です。
・前立腺がん・前立腺肥大症・前立腺炎など
・大腸がんなどの消化器がん・肺がんなど
・胆のうがん・膵がん・胆管がんなど
・肝細胞がんなど
※2項目ご希望されると+2,500です。
※3項目ご希望されると+3,500です。
※4項目ご希望されると+4,500です。 |
ヘリコバクター・ピロリ菌
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(採血) |
2,100円
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・ヘリコバクター・ピロリ菌は、胃の中に生息している細菌で、胃潰瘍・十二指腸潰瘍の主な原因となり、最近では胃がん発症にも関係する事が明らかにされています。 |
| ペプシノーゲン |
(採血) |
3,150円 |
・胃の健康状態(萎縮性胃炎の有無)を診断することができます。胃の粘膜の萎縮が進むと、胃の正常な働きが妨げられ、粘膜にがん細胞が定着しやすくなり、がんになりやすいといわれています。 |
| NT-proBNP |
(採血) |
2,100円 |
・血液による心不全発見のための補助的な検査です。 |
骨粗鬆症検査(超音波) |
約5分 |
1,050円 |
骨密度を調べます
(女性で40歳以上の方におすすめします)。 |
血圧脈波検査
(CAVI・ABI) |
約15分 |
1,050円 |
動脈硬化の早期発見の為に動脈の硬さ、詰りの程度を調べます(心疾患で治療中の方はご相談下さい)
「動脈硬化」は加齢によって誰にでも起こりますが、個人差が大きくその進展には食生活や運動不足などの生活習慣が大きく関連しています。
脳梗塞、心筋梗塞、閉塞性動脈硬化症などの大変な病気にかからないためには、早期発見が秘訣です。 |
肝炎検査
(HBs抗原とHCV抗体) |
(採血) |
2,100円 |
HBs抗原(B型肝炎感染の有無)HCV抗体(C型肝炎感染の有無) ※但し生活習慣病予防健診政管対象者1回目は590円、船員で生活習慣病予防健診対象者1回目441円で実施しております |
内臓脂肪面積測定 |
約5分 |
2,800円 |
CTでへその周りを撮影し、内臓脂肪面積を測定します。
内臓脂肪の蓄積は、高血糖や脂質異常、高血圧などの生活習慣病を引き起こす要因となります。
内臓脂肪面積が100cm2以上に相当する腹囲(男性85cm以上・女性90cm)がメタボリックシンドロームの診断基準となっています。
※腹部の病気を見つけることが目的ではありません |
体脂肪率測定 |
約5分 |
200円 |
体脂肪率を測定し、体内年齢等も短時間で分かります
※ペースメーカー装着の方は、検査できません |
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